自己紹介の続き

《ひゃんりぶろぐ》

更新がおそくなりました。。ごめんなさい🙏

さて、続きのお話です(^-^)/

悩んだマミーは色々と調べてたどり着いたのが、補聴器をつけるために専門の補聴器に行って人生初の補聴器を付けたのが3歳前後あたり。

初めて付けた補聴器はトランジスタと言う補聴器で、そこから私は聴覚障害としての人生が始まりました。と言いながらも、補聴器の種類も色々あります。

聴覚障害の種類が3類あります。(1):伝音性難聴(2):感音性難聴(3):混合性難聴

他にも突発性難聴も細かい病もありますが。私の場合は先にも申したように感音性難聴でろうあ者と言います。これも説明がすごく複雑で難しいので、次の時に分かりやすく紹介していきたいと思います(^-^)/

この3つの中で、私は(2):感音性難聴と言う障害です。

小さい頃から補聴器をつけ始めていたので抵抗感はあまり覚えてないけど、記憶に残っているのが、補聴器を付けているのに気づかずにそのまま風呂に入ってしまった記憶が。。

今日はここまで(^-^)/次の更新の日まで꙳★*゚

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