コミニュケーション法と歴史

《ひゃんりぶろぐ》
hyangri
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こんにちは!!ひゃんりです。

今日も読んでくれてありがとうございます(^^♪

今日のテーマは、ろう者たちのコミニュケーション法と歴史です!

ろう者たちのコミニュケーション法?

見た事はあるかも?

そう!!みなさんは、どこかで一度は見た事があるかもしれません(^^)/

ドラマとかニュースとかで見た事はあるはずですね!でも本当の歴史があるんです!!

hyangri
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ここからはコミニュケーション法を説明しますね♪

コミニュケーション法とは

①キュード

②指文字

③手話

④身振り

①〜④まであります。

①キュードは幼稚園から学びますが現在の時代はキュードを使うのが減っていますがまだまだ現役!!

②指文字は聞こえない人も聞こえる人もどちらも覚えやすい指文字ですが、手の硬さで上手く出来ない人もいます。

③手話は一般的にろう者たちが最もよく使うコミニュケーション法です。初級〜上級者までのだんがあって、一般人の上級者は手話通訳士の資格がある人と思えばいいですが中には資格を持ってない人でもプロみたいな人もたくさんいます!!

 

④身振りは①〜③までのコミニュケーション法を知らない人は身振りで話す人もチラホラいます!

オマケに《筆談》は①〜③が出来ない人やお店などで聞き取れない時は《筆談》で会話を求めます。

コミニュケーション法の資料を《手話》のページに記載しますので参考にするなり勉強に当てにしてもらえたら嬉しいです(o^^o)

 

ちなみに大昔だと、手話を使っただけで罰を受けなきゃいけない時代だったお話を次回に書きます!!

 

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